みなさん、こんにちは!
「夜中や同じ姿勢のときに足がつる」
そんな経験はありませんか?
足がつるとは、筋肉が過剰に収縮してしまう状態のこと。
原因としては、疲労・ミネラル不足・脱水などがよく知られています。
特に夜中は、寝ている間に汗をかき、体の水分や電解質が減ることで、
脱水気味になり、足がつりやすくなることがあります。
ただし、こうした要因がなくても「よくつる」という方もいます。
その場合、筋肉の柔軟性の低下が関係していることがあります。
筋肉が硬くなると血流が悪くなり、
緩めるための機構がうまく働かなくなるのです。
結果として、筋肉が必要以上に縮みやすくなってしまいます。
日々の軽いストレッチや水分補給を意識することが大切です。
それでも「頻繁につる」「常に足が重い」と感じる場合は、
身体が無意識に“硬くしていないと安定しない”状態かもしれません。
そんな時は、当院のカラダのリモデリングメニューがおすすめです。
筋肉と神経のバランスを整え、つりにくい身体をつくっていきましょう。
ご相談お待ちしております!